あっさりだけど濃厚!鱧(はも)一夜干のお取り寄せ!!
お買い上げ3500円以上で金沢の脂とり紙1袋プレゼント。7000円以上で2袋。
10000円以上で3袋プレゼント
|
■ 京都の人の大好物
夏の魚と言えば、やっぱりハモでしょうか、京都では七月のことを 「鱧(ハモ)月」 とか、祇園祭の事を 「鱧祭り」 というくらいなじみのある魚です。
関東の人にはなじみが薄いか〜な。
アナゴの親戚みたいな物で、もっと淡白だけど濃厚な味のする魚です。
(食べた事のない人は、是非今回お試しあれ)
|
 |
 |
【店長からひとこと】
「のど黒一夜干」 が大好評でして、 「あんなのが他にないの?」 との、お客様の声に応えて山口県から探してきました。
九州沖の東シナ海で捕れた、
小さめの活〆のハモを原料にして一夜干にしたお取り寄せです。

|
| 職人のこだわり |
★★★★ |
| 味 |
★★★★ |
| 価格メリット |
★★★★ |
| 感性 |
★★★ |
|
 |
神奈川県 女性
こんばんは!2回目の注文をさせていただきます!今回はハモにピピッ!と来てしまいました。関東生まれの関東育ちの私にとってはハモは大人の味(淡く微妙で繊細な味)でしたが、このところ、ようやく分かってきましてお料理屋さんでは率先してハモを注文してしまいます(~_~;) 一夜干はお初なので楽しみにしてます!
他にもたくさんの 「美味しかった」 との声を
いただきました。 |
 |
|
|
「ハモ」 はどんな魚?
 |
これが「ハモ」!
指をかまれたら
指がなくなります。 |
小骨が多いので 「骨切り」 という独特の包丁さばきで、刺身や吸物にしたり、蒲焼にして寿司にしたりして食べられています。
ハモは生命力が強く、活きているハモを海水からあげ籠に入れ大阪から、または若狭からと、昔は半日とか1日かかって炎天下の夏でも京都に運ばれて来ても、活きている魚です。
 |
骨切りの腕の良さと、身が透き通っているのが分ります。 |
| 写真を見てもらえばわかりますが、干してあるのに 「身が透明できれい」 なのがわかると思います。 |
昔の「かつぎ」をしている魚屋は京都を目の前にして山の途中で必ず一服しました。その間にハモが籠から逃げだし、その後、そこに通りかかった旅人は草むらの中に逃げ出しているハモを見て
「さすが都だ。京都では、海で捕れるハモが山の中で捕れる」 と言ったとか言わなかったとか。
お後がよろしい様で。 ((^^)) ユルシテチョンマゲ。
まあ〜、それくらい生命力のあるハモを食べて 「夏を乗り切ろう」 との昔の人の知恵ですd(^−^)ネ!
こんな夏にピッタリのハモを、骨切りをして一夜干にしました。
|
|
お好みに合わせて、焼き上げてください。
|
焼き方の講習会
|
|
|
|
| すぐに焼けます |
これ位縮みます |
|
|
|
| 四つ位にカットして |
盛り付け例 |
「保存方法」と「賞味期限」
お取り寄せ商品到着後、冷凍保存して下さい。
開封前は、冷凍で(マイナス15度以下)で 30日間
開封後、ご使用分以外はラップをして冷凍保存をして下さい。
解凍後は、お早めにお召し上がり下さい。
【店長から二言目(^。^/)ウフッ】
焼き上げる時に酒を振り掛けると香りが立っておいしくなります。プロの技です。最後のひと焼の時でもいいですから、一度お試し下さい。
一キロで約20匹位ですから、一匹で210円位です。
 |
大きさをボールペンと
比べて下さい |
他の冷蔵の商品との一緒に混載して送ることが出来ます。 詳しくはご連絡下さい。
原材料 : はも・塩
|