能登・輪島港で水揚げされた、超大型はたはた一夜干。
はたはたの大きさは20cm~24cm! 日本一の大きさ
10匹入りで目方は700g~900gのハタハタ
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お買い上げ3500円以上で金沢の脂とり紙1袋プレゼント。7000円以上で2袋。
10000円以上で3袋プレゼント
■ 輪島港で水揚げされたハタハタをその日のうちに干物にしました
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| 【店長からひとこと】 このハタハタも輪島の朝市でかあちゃんが本当に自分の家で作っています。朝、輪島港で水揚げされたハタハタをその日のうちに水洗いし、能登の魚醤の香りをつけ、一晩、能登の潮風にあて作り上げ(これが本当の一夜干!)、昼には金沢に届きます。 魚醤といえば、秋田のハタハタからつくった「しょつつる」が有名ですが、石川では、「いしる」と呼ばれています。 「いしる」ってクセがありすぎて、なんて言っているあなた! だまされたと思って一度食べてみてください。 ( ̄◇ ̄;)エッ これって魚醤? 醤油も入ってない! と思うくらい黒い色は着いていません。なぜなら 「白いしる」 ですから。 ![]() |
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| おいしさの秘密 |
◆ 身がぷりぷり、ホコホコと身が外れて食べやすい はたはたには、ウロコがないためウロコをとる必要もなく、水洗いも簡単な白身の魚です。 北陸では、はたはた (ハタハタ)の一夜干しが有名です。白身で身が柔らかいお魚なので、一夜干しにすると、ぐっと旨みが引き出され、焼くと、やわらかいけど弾力のあるぷりぷりとした食感になります。
◆ 能登の魚醤 「いしる」 とは、
魚醤は、魚の内臓や肉に含まれている酵素でタンパク質などを分解することにより造られます。 この時、塩を使って魚が腐敗するのを防ぎます。分解されたタンパク質はグルタミン酸をはじめとするアミノ酸や、ペプチドといった物質になります。グルタミン酸はうま味のもとですから、この物質を多く含む魚醤は少量でも非常にうま味を感じさせる調味料であるといえるのです。 |
| お召し上がり方 |
冷蔵庫または常温にて解凍後、お好みの焼加減で、お召し上がり下さい。
解凍時間の目安は、冷蔵室で3時間前後 野菜室で1~2時間 常温で30分~1時間暗いですが、一匹ずつ広げて解凍すればその半分程度の時間で解凍できます。冷蔵庫の設定温度・室内温度・季節により、若干時間が変わりますのでご注意下さい。 焼く時のポイントは、遠火の強火でじっくりと、焼き上げてください。
「保存方法」と「賞味期限」 おとりよせの商品到着後、冷凍保存(マイナス15度以下)で30日 冷蔵保存(5度以下)で2日。鮮度が落ちないうちに早めにお召し上がり下さい。
【店長から二言目(^。^/)ウフッ】 ネツトで是非、調べてください。 他の冷蔵・冷凍の商品との一緒に混載して送ることが出来ます。 詳しくはご連絡下さい。
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おいしい店のうれしいサービスです。
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