のどぐろは、月50匹限りの限定品! 売れ切れゴメンでお願いいたします。
生の時の、のどぐろの大きさは、なんと500g から600g!
マグロの大トロに負けないジュ~シ~感、とろ~ける食感が美味しさの秘密
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お買い上げ3500円以上で金沢の脂とり紙1袋プレゼント。7000円以上で2袋。
10000円以上で3袋プレゼント
■ 日本で一番大きい、のどぐろ一夜干
今回、みなさまにご提供できるのどぐろは、生の状態で500gから600gの超ビックサイズ!
日本中どこを探しても、これだけ大きなのどぐろ一夜干はありえません。
理由は単純! 幻の魚といわれるくらい、入荷がない。もとにする魚がない。
大きいのは脂がいっぱいのっているから料亭は必ずセリ落とす。たから一般に出回らない。
だから必然的に値段も高い。こんなものを作る人はいません。だって儲からないもの。
原価がどれだけかかっているのかは、みなさまには想像が出来るのに、この値段は破格値だと思いませんか!
| 10年ほど前からは 「どっちの料理ショウ」や 旅番組、グルメ番組に取り上げられたため、 もともと数が少なかったのに、ますます入手が困難となってしまった幻の魚です。 |
■ 「ノドクロ」は、「赤ムツ」の事です。
これ以上、美味しい魚があるのか?
キンキも食べました。マグロもアラも食べました。
でも、これらの魚に決してひけは取りません。
先日、一本釣りの 「のどぐろ」 を刺身で食べました、これがまた、
モォイイッ ビシ、バシッ さ・サ・最高!!
「のどぐろ」 は、和名 「赤むつ」、のどの奥が黒いところから日本海側では、「のどぐろ」と呼ばれます。
店長の私が島根県の浜田港に出張に行って探してきた物です。
いつもすぐに売切れてしまいまして申し訳ありません。今回はたくさん用意したつもりですが、売り切れの際は
(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
【店長からひとこと】 顧客サービスと割り切って作るのはいいけど、何匹作ればいいのか?怖くて、たくさん作れなくて・・・・・。 売れなければ、毎晩のど黒で晩酌だ~!と、思い切って作ったら、これが売れて、売れて。売れればまた作るわけで、作れば売れて・・・。 今ではだんだんエスカレートして、のど黒もだんだん大きくなっていって、いまではもう生の状態で600g近い、30cmアップに近いものもあります。 ちょっとだけゴージャスな晩餐に、「のどぐろ一夜干」へ ![]() |
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えっ (゜○゜)! (*゜Q゜*)ドキィー 本音が、つい。
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| おいしさの秘密 |
| お召し上がり方 |
◆ ジュジュッと脂が熱いところを、まずひと口
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【店長から二言目 (^。^/)ウフッ】 私が金沢に帰ってきたころは、料亭で使う高級魚といえば、一番にマナガツオ、二番に甘鯛が通り相場でした。 この点は、江戸時代は「まぐろのトロ」が脂が乗りすぎるといわれ「中トロ」に比べて下と見られていたところと同じではないでしょうか。 まあ、時代と共に「好み」も変わるということですネ 売り切れゴメン!超お買い得! 「限定のどぐろ一夜干」へ | ||||||||||||||||||
| 原材料 : のどくろ(国産)・塩・いしる(能登の魚醤) | ||||||||||||||||||
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おいしい店のうれしいサービスです。
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金払ってくれる人いるかしら・・・・・・。














