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徳用・ほたるいか一夜干

わけあり、お買い得のほたるいか一夜干
徳用・ほたるいか一夜干
食べられる天然記念物 ホタルいか一夜干し

■食べてもいい天然記念物
「ホタルイカ」は日本周辺にしか生息しておらず、体長7〜8cmの体に発光器官を持ったイカで、日本で唯一食べてもいい天然記念物です。
3月から5月にかけて島根沖から日本海を北上し能登半島を大きく迂回し富山湾の沖・水深200−600メートルの深海から産卵のため、海岸近くまでやってきます。

今回ご用意している「ほたるいか一夜干は、この能登半島で水揚げされたホタルイカを一夜干に処理したものです。

    富山産、ほたるいか一夜干は、こちらから

 

内容量
 40匹
賞味期間
  30日

徳用・ほたるいか一夜干

価格:

790円 (税込)

[ポイント還元 7ポイント〜]
購入数:

在庫

6個

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【店長からひとこと】

「ほたるいか」 は桜が咲いて五月の中頃まで漁がおこなわれる春を代表する食材です。 つい20年前までは北陸だけで食べられる食材でしたが、美味しいものには戸が建てられず、日本全国に広がっていきました。

バブルの時代は、生きたまま金沢に持ってきて美味くもないのに 「踊り食い」 と称してして高い値段を出して食べたりしていました。
バカな話しです。

また富山では、足ばかりを集めて「竜宮ソーメン」 と称して食べられています。 今回お届けするお取り寄せは、富山湾産に比べれば内臓の量がすくないのですが、イカ自体の旨味を感じるには最適の一夜干です。

今回お届けする、「わけあり・ほたるいか一夜干」は、富山産ではなく石川産のホタルイカです。富山産に比べてイカの味噌(正体は内臓)が少ないの特徴で、女性の方はねかみ締めると口の中に広がる味噌が苦手な方が多いので、イカの香りと味を優先するこちらのほうを好まれるようです
ウィブマスター・のぶチャンです。
職人のこだわり ★★★★
★★★
価格メリット ★★
感性 ★★

おいしさの秘密
◆ 幻のホタルイカ

かつては、流通事情が悪く富山湾の海岸地帯でしか食べる事の出来ない 「幻のほたるいか」 とされてきました。 鮮度が劣化しやすいため捕れたばかりのホタルイカを塩ゆでし、桜色になったものにからし酢みそをつけて食べるのが一般的でした。

近年は、交通アクセスが発達しましたので、全国的にむけてお取り寄せとして発送され、刺身用や 「一夜干し」 の他に、 「たまり醤油漬け」、「黒作り」 「燻製」 などが作られます。

昔は、富山湾のみに生息すると言われていましたが、最近では日本海を鳥取沖から富山湾の方に回遊しているらしいということがわかりました。

ですから富山湾のほかに、鳥取沖や太平洋側の静岡沖でも最近は漁が行われています。
ここ金沢では、高級品として富山湾のものが使われ、加工品としては静岡産、一般消費者向けには、安価な静岡・鳥取産が使われています。

もっとも 「はしりの時期」 には、どこのものでも1匹200円はするようです。
「ホタルイカ」 のおいしさの大部分は食べると口中に広がる、まったりとした味噌にあるわけで、うまいぐあいに干してしまっても、この味噌は健在!  食べると口の中に広がります。
お召し上がり方

生でも食べれますが、サット炙って、そのまま食べるのが1番おいしい!
イカの味噌の香りが倍増されますので、女の人には、チョッときついかナ??
食べるとイカ味噌が口の中に広がります。

 

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わけあり、徳用ホタルイカは

40匹入りでお届けします。



「保存方法」と「賞味期限」

おとりよせ商品到着後、冷蔵庫(0度から5度)で 3日  
長期保存は冷凍(マイナス15度以下)で 30日
冷凍しても、品質に変わりがありませんので、到着後は冷凍保存をお勧めします。

解凍後は、お早めにお召し上がり下さい

 

【店長から二言目(^。^/)ウフッ】

アルコール、特に日本酒にピッタリです。
奥さんも子供も寝静まってから、1人日本酒でチビチビやるのが最高においしい!(小市民的だな〜)


他の冷蔵・冷凍の商品との一緒に混載して送ることが出来ます。 詳しくはご連絡下さい。

  原材料 : ほたるいか・醤油


ご紹介いただいたマスコミ様
「HAWAYU」2006年4月号に、おいしい店のほたるいか一夜干しが紹介されました。
「HAWAYU」2006年4月号に、おいしい店のほたるいか一夜干しが紹介されました。

おいしい!お取り寄せとして「ほたるいか一夜干し」が紹介されました。ほんの2〜3秒、サッと七輪であぶって食べるのがツウ。 春の宵、季節の味に舌鼓を打ってみてはいかが?

おいしい店の掲載記事リストはこちらから

   
 食に関わる人なら誰でも愛読している雑誌「日経レストラン」に干口子が紹介されました。
「日経レストラン」2004年「2月号」にて、おいしい店が1ページにわたって紹介されています。

「今月のトレンド食材」イチオシ食材・北陸の食材として、干口子やほたるいか一夜干しなどが紹介されました。食に関わる人なら誰でも愛読している雑誌です。

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「エスクァイア」2003年7月号にのぶチャンと干口子・ごりの写真が載っています
「エスクァイア」2003年7月号にて、美食の本質に迫るスローフードの名店と紹介

美食の街、金沢。「松本」はその美食を支える貴重な食材屋だ。店主の松本信之さんは金沢なりのスローフードにこだわり、金沢を代表する料亭が取引先に名を連ねている。

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