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加賀れんこんチップ

全国ブランド加賀野菜「加賀れんこん」のチップ

パリパリッ♪一口食べたら止まらない!

■河北潟で育った加賀れんこんを皮ごとチップに!!
パリパリの食感がたまらない★使っているのは能登の塩だけです。
何も薬を使わずこのクオリティー!

内容量
 100g入
賞味期間
  60日

加賀れんこんチップ

価格:

2,160円 (税込)

[ポイント還元 21ポイント〜]
購入数: パック

在庫

8パック

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【店長からひとこと】

よく和食の材料に使われている蓮根のチップ。その特徴は、そのサクサク感とレンコンの持っている甘み。材料が良ければよいほど美味しく仕上がります。

実はこのレンコンチップという料理は、ミシュランで星を3つもらっている料亭でも秋になれば必ず使うスグレモノなんです。ウィブマスター・のぶチャンです。
作り方も料亭と同じ作り方です。大量生産の工場とは違い、一つ一つカットして揚げていく、限られた量しか作れない手作り品です。

  ・・・⇒のぶさん 加賀れんこん開発ストーリーへ★・・・⇒

職人のこだわり ★★★★
★★★
価格メリット ★★★
感性 ★★



レンコンチップは何と一番合うかというと、やっぱりビールかしら♪
でもサラダのトッピングとしても捨てがたいですね。パリパリ、サクサクとした食感がサラダと合ってたまりません。

レンコンチップがサクサクして、クルトンより遥かに美味しくてサラダを美味しく食べれることができます。

奥さんで?す。現代人に失われがちな食物繊維がいっぱい取れて、ヘルシーで健康になれますよ★

おいしさの秘密
◆混ざり物なし!
使っているのは塩だけ。その塩も能登で取れる海洋深層水から作りました。しかも保存料などは一切使わず、無添加無着色です。

もしよければお近くのスーパーにあるポテトチップの裏張りを見ていただければわかります。驚くことに、ポテト・塩・・・・・・多くの薬が記載されていませんか?

これが良いのか悪いのかは私にはわかりませんが、ただ私どもの作るのは「シンプル・ザ・ベスト」。この心意気だけです。

◆加賀野菜・加賀れんこんの秘密
使っているレンコンの品質は粘りと甘さが日本一と折り紙つきの加賀野菜の加賀レンコン。しかも数ある農家の中でも農薬を極限まで抑えた特別栽培レンコンです!

そのレンコンを午前中に畑から掘り上げその日の夕方から洗浄など仕込みに入り、翌日の午前中にはれんこんチップが出来上がります。
畑から掘り出して12時間で商品ができあがるので新鮮そのものです。
実はその頃、やっと金沢の中央市場に商品が搬入し始め、翌日にせりが行われ、市中の八百屋さんに商品が並ぶのは、早くてもその翌日。
日本各地に送られるのはそのまた翌日となりますので、実に生のレンコンがご家庭に届くより3日も早く出来上がるのです。
金沢では鮮度が大切と、あえて泥付れんこんが喜ばれてきました。
穴があいて先が見える事から縁起の良い食べ物とされています。
節と節の間が短く肉厚で、他県の物と比べ穴が小さいです。
それだけ中身がしまっているという事で、同じ大きさのものでも重量は加賀れんこんの方がずっしりと重いものになります。

◆加賀れんこんの歴史
藩政時代、殖産事業として切り花用に栽培されていたものが食用に品種改良されました。
れんこんの歴史は古く、加賀藩の5代藩主前田綱紀が参勤交代の折、美濃からはすの苗を持ち帰り、金沢城内に植え芽が出たという。
それを大樋町の喜兵衛という人が泥田に移植したところ、びっくりするほどよく成長したため、金沢の北部に広がったといいます。
もともと蓮根は毎年藩主に献上され、格式ある人だけ口にできた高級食材でした。
現在のように特産野菜となったのは明治20年以降の事で、一般大衆化したのは明治末期の頃です。
その後、米の収穫量の少ない湿田地帯で栽培されるようになり、小坂地区で作られるれんこんは、金沢の北部地区の特産になりました。
市内でれんこんといえば「小坂」というほど親しまれてきたおいしい小坂のれんこんは、市街地に近いこともあって宅地化が進み、昭和50年ごろから栽培面積が減少し始めましたが、そのころ河北潟干拓地で暫定営農が始まり、当地区のれんこん農家が中心になって「金沢れんこん生産組合」を結成して集団栽培を始めました。
お召し上がり方

そのままお召し上がり下さい。

「保存方法」と「賞味期限」
賞味期限は開封前60日。開封後はお早めにお召し上がり下さい。
お取り寄せ商品到着後は、湿気らないようにして、冷暗所で保管して下さい。

 原材料 : 加賀れんこん、食用油脂、食塩、酢

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