カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
注目キーワード
RSS
 

徳用・のどぐろ一夜干し

日本海側一番の美味!!のお取り寄せ!!
徳用・のどぐろ一夜干し
お取り寄せいただいた「のどぐろ一夜干」に焼いた栗をあしらいに盛り付けました。

■日本人がみんな大好き、のどぐろ
「のどぐろ」 は、和名 「赤むつ」、のどの奥が黒いところから日本海側では、「のどぐろ」と呼ばれます。 


10年ほど前からは
「どっちの料理ショウ」や
旅番組、グルメ番組に取り上げられたため、
もともと数が少なかったのに、ますます入手が困難となってしまった幻の魚です。

  
■ 「ノドクロ」は、「赤ムツ」の事です。

これ以上、美味しい魚があるのか?
キンキも食べました。マグロもアラも食べました。
でも、これらの魚に決してひけは取りません。
先日、一本釣りの 「のどぐろ」 を刺身で食べました、これがまた、
モォイイッ  ビシ、バシッ さ・サ・最高!!
「のどぐろ」 は、和名 「赤むつ」、のどの奥が黒いところから日本海側では、「のどぐろ」と呼ばれます。 
店長の私が島根県の浜田港に出張に行って探してきた物です。
いつもすぐに売切れてしまいまして申し訳ありません。今回はたくさん用意したつもりですが、売り切れの際は
(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

 

内容量
 10匹
賞味期間
  30日

徳用・のどぐろ一夜干し

価格:

2,500円 (税込)

[ポイント還元 25ポイント〜]
購入数:

在庫

在庫切れ

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
お客様の声へのリンク レビューはありません

【店長からひとこと】

もともと絶対数が少ない上に、不漁が重なっており、ますます幻の魚になりつつある「のど黒」のお取り寄せです。

「どつちの料理でショウ」で紹介されたおかげでますます入手が困難となっている状況でございます。

そこで、いま私どもの店で業務用としてホテルや旅館にワンランク上の焼き物として販売しております物をご紹介いたします。

以前プレミアム的にご紹介いたした極上品と比べて若干落ちるのですが、その分コストパフォーマンスが高く、普段使いにはまったく支障がないスグレモノでございます。たっぷりとお召し上がり下さい。

 


この他にも、TPOに応じてご自由にお好きなサイズをお選えらびください。何処を調べてもらっても値段も味も充実の今回のラインナップとなりました。

美味しくて超お買い得! 「限定のどぐろ一夜干」

ちょっとだけゴージャスな晩餐に、「のどぐろ一夜干」へ

自分へのご褒美や贈り物には、 「特大・のどぐろ一夜干」


但し、不漁の時や予想外に仕入れが高い時、順番待ちのときは、しばらくお待ちいただくことがあります。その点は、ご了承下さい。

ウィブマスター・のぶチャンです。
 
職人のこだわり ★★★★
★★★★
価格メリット ★★★★★★
感性 ★★★★
評価の方法
 
 徳用のどぐろ一夜干
のどぐろ一夜干し中型
特大のどぐろ一夜干し



近江町市場の実店舗でもバンバン売れている超売れ筋のおとりよせ商品ョ。
料理屋さんで食べられたお客さんが 「このお魚、どこに行ったら売っているの?」 「お土産に持って帰りたいヮ」 と、言われるくらいの評判の逸品です。
需要としては朝食に使われるのが一番かしら。 冷めても柔らかくて美味しいのが理由だと思うワ。
奥さんで〜す。一夜干ではネ、何十年もの間、俗に「温泉カレイ」とよばれる頭と骨を取ったカレイが一番人気だったらしいですけど、「のど黒」が登場してから主役交代で、振り返っても誰もいないという、マラソン界の高橋尚子状態になっちゃいました。   だって比べてもグーンと美味しんですもの。

おいしさの秘密

◆ ジュウジュウと脂が熱いところを、まず一口

のどぐろの上品な旨みの脂の乗った白身は刺身、塩焼きはもとより煮魚、干し物にしても一段と旨く、一度口にした者はその上品な脂の虜になることは間違いありません。

脂がのって"ジューシーなのにあっさり"とした上品な旨みを持つのが特徴で、白身とは思えないぷりぷりっとした弾力が楽しめます。

この上品な、白身ののどぐろの脂には、しつこさがない、『 身の旨味を引き出すための脂 』 なんです。

         
  焼台ののどぐろを写しました。
まもなく焼き上がりです。
        焼いているとのどぐろの身から
脂が浮いてきてグツグツはじけます
  鮮度がいいので
焼きすぎないよう気をつけてください。
  箸先で身をほぐせば、
ほんのりと海が香り、癖や臭みも少ないので、お魚好きな方はもちろん、お魚が苦手な方でも、お口の中にのどぐろの美味しい脂が広がり美味しく召し上がることが出来ます。
     
  のどぐろと熱々ごはんを
一緒に食べたい!
 
これが焼き上がりのサインです。
  これはうちの女性スタッフの切なる願い♪  

 「のどぐろを焼き網にのせ、火が入ってくると、透明な脂がジュワジュワと身から湧き出てきて、したたる脂から炎がバッー、バツーと立ちあがってきます。」 

のどぐろの脂はしつこくなく、サラリとして甘味のあるのが特徴です。されど養殖の鰤のようにベタつかず、さらりと舌に残らず、スッキリと切れていく。グリルで焼くと驚くほど脂がしたたり落ちるお魚です。

白身ながらジューシーなのにあっさり"とした上品な旨み、甘みのある脂がのっているのです。これを一夜干しにすると、味が濃厚となり、透き通った脂をたっぷりとまとってピカピカに輝いています。

ましてこれは一夜干ですので、味が濃厚となり、透き通った脂をたっぷりとまとってピカピカに輝いています。
 

◆ のどぐろ美味しさの4つの秘密 

  (1) 金沢だから美味い、のどぐろ

 

  ある意味、世界で一番!美味い魚が食べれるのは東京なのは間違いないと思います。

なぜなら物は高いところへ流れるから。
  (漁師も命がけで魚を採ってくるわけですから、どうせなら安い所より高いところへ売りたい!)

いい物はすべて高く売れる築地に行ってしますのです。
  しかし、『のどぐろ』だけに関しては日本中のいい物が金沢に集まってきます。
 
 テレビの影響で東京でも認知されるようになり東京湾口や相模湾、千葉外房で揚がったものが築地に出回るようになりました。

しかしいくら東京での認知度が上がっても、
 

     
  「のどぐろといえば金沢」、
「金沢といえばのどぐろ」
といわれるほどの金沢名物となっており、
料理屋でのどぐろをおいていない店はありません。
 
     

 そういった理由でここ金沢では、のどぐろは他の都市よりも築地よりも高値で取引されることが多く、北陸三県だけでなく新潟、島根、長崎など九州、さらには韓国・中国からも多くの美味しいのどぐろが集まってきているのです。

 

     
  実は、脂の含有量でいえば、島根、長崎であがるのどぐろが一番なんです。
でも金沢のものとは脂の質が違う!脂がしつこすぎるんですよネ。
 
 

 九州、島根沖ののどぐろは、小さくても脂がのっているのはいいんですが、大きくなるにつれて脂も増えてきて、ついに境界線を越えてしまうんです。超えてしまうと口の中に脂が残って、すきっと切れていかない。

 まるで養殖のブリの脂みたいな感じで、のどぐろの一大長所が消えてしまうんです。

      程よい脂が肝心ですよネ。
 

(2) プロの目利きと製造システム 

 私たちは、金沢や富山・福井・新潟まで手を広げ、一番のお得なのどぐろを 買い入れています。それを輪島の朝市の母ちゃんまで送って、その日に干物に仕上げ、翌日の午後には金沢に帰ってくるという、仕入れ→製造→販売 のシステ ムを作り上げました。

 私どもの実店舗で取引している料亭では、金沢で料理人の修行をした人たちが卒業して、富山・福井・新潟へと帰っていきます。

  彼らはその地で料亭やホテルの調理長になったり、親の料亭を継いだり、自分で料理屋を開業しているわけです。また前々から当社と取引しているお客様もたくさんおいでます。
 

   
 
そのプロの人たちに目利きをお願いしたのです。
一流の調理長があなたの為に足を運び、口を出し、輪島の朝市のお母ちゃんのところに送ってくれ、それが干物として翌日には金沢に送られてくるのです。

その為、水揚げから製造まで一気に流れるため、冷凍する必要がまったくない。

     それが鮮度がいい秘密なのです。
 

(3)  輪島の朝市のおかあちゃんの味でのどぐろを

  こののどぐろを奥能登・輪島の朝市のお母さんが、これも奥能登の味・いしる(魚醤)にサッと漬け込み一夜干しにし、コクのある、味わい深い干物に仕上げました。
 

     
  「いしる」はタイのナンプラーや秋田のしょっつると同じように、
古くから能登に伝わる海の恵みをたっぷり受けた天然調味料の魚醤です。
   
普通のお醤油よりもコクがあり、
香りが香ばしく、煮物や焼き物などに使われるのですが、
火であぶりますと香ばしさが引き立ち、
非常に食欲をそそる香りが立ち上がります。
  のどぐろを輪島の朝市のお母さんの伝承された技術で、
「いしる」に漬け込んで干すことにより、香り、旨味をさらに引き出します。

干し加減もお魚のジューシー感を残すために、機械を使わず、本当に輪島の潮風に吹かせて一夜干にするのです。

     イシルの味。 これが3っ目の秘密。


(4) もう一つの秘密は、伝統的手法

  輪島の干物は、たて塩製法で作られます。

 実は、この製法は全国各地で、伝統的干物の作り方として伝えられていますが、塩汁の管理が難しいことと、味付けのタイミングが微妙なため、手間ひまと職人技が必要となり大量生産する業者には向きません。

  輪島の干物の美味しさの秘密は、日本全国に伝わる「たて塩製法」と「いしる」との複合技によってお母さん方に守られ続けてきたのです。干物を食べるお客さんの顔が見える、朝市のお母さんだからできる仕事なのです。

 もちろん、色をよくしたり保存期間をのばす為の酸化防止剤や保存料などは一切使用していません。

  

◆ ご自身のお好きなシーンで、のどくろの大きさをお選び下さい。 

特大は、生の状態で500g以上で、29cm以上。  日本一の大きさ、気の張る方の贈り物に

中型は、生の状態で200g以上で、20cm以上。  自分へのご褒美に、贈り物に

限定は、生の状態で120〜160gで、17cm以上。  売り切れごめん!限定のどぐろ

DSC_0001.jpg

   
  この他にもTPOに応じて
ご自由にお好きなサイズをお選びください。
どこを調べてもらっても、値段も味も
充実の今回のラインナップとなりました!!

 

徳用のどぐろ一夜干 のどぐろ一夜干し中型 特大のどぐろ一夜干し

  

お召し上がり方

◆ ジュジュッと脂が熱いところを、まずひと口
 

     
  ☆ おいしいのどぐろの焼き方 ☆
  1.



2.



3.
のどぐろに巻いてあるセロハンをきれいに取り除きます。
(セロハンが取り除きにくい場合は、少量の水をかけると、
取り除きやすくなります。)

凍ったまま、身の方から焼きます。魚の焼き方は『強火の遠火』とも
いいますが、グリルなどで焼く場合、遠火の調節が出来ませんので、
火加減で調節して下さい。

表面がきつね色になって、約7割くらい火を通して美味しそうな焦げ目が
付いたら、裏返して皮側を焼きます。
加熱は残り3割ですので、同じような火加減、加熱時間で焼くと
すぐに皮が焦げますので、ちょっと火力を落とし、皮が焦げないよう
注意しながら焼くと、皮がパリッと美味しく焼けます。
   

 

  ☆ 保存方法と賞味期限 ☆
    商品到着後、冷凍保存して下さい。
開封後は、冷凍で(マイナス15度以下)で30日。
解凍後は、お早めにお召し上がりください。

【店長から二言目 (^。^/)ウフッ】

◆ 心おどる美味しさ・のどぐろ
 

私が金沢に帰ってきたころは、料亭で使う高級魚といえば、一番にマナガツオ、二番に甘鯛が通り相場でした。
のどぐろといえば、脂がありすぎるので野暮な範疇に入り、人気は余りありませんでした。それが今でも島根産や九州産ののどぐろは、「脂がありすぎて・・・」と言われる評価が落ちる歴史的な名残です。

この点は、江戸時代は「まぐろのトロ」が脂が乗りすぎるといわれ「中トロ」に比べて下と見られていたところと同じではないでしょうか。

まあ、時代と共に「好み」も変わるということですネ


限定のどぐろ一夜干のどぐろ一夜干し中型特大のどぐろ一夜干し
 

売り切れゴメン!超お買い得! 「限定のどぐろ一夜干」へ   

ちょっとだけゴージャスな晩餐には、「のどぐろ一夜干」へ

自分へのご褒美や贈り物には、 「特大・のどぐろ一夜干」


他の冷蔵・冷凍の商品との一緒に混載して送ることが出来ます。 詳しくはご連絡下さい。

 原材料 : のどくろ(国産)・塩・いしる(能登の魚醤)

ご紹介いただいたマスコミ様
taisyu003.jpg

週刊誌「週間大衆」にのど黒一夜干し・中型が紹介されました。

金沢市中央市場で仕入れる国産の釣り物で、生身で約200gの大物を使う。これを強火で焼くと芳ばしい香りをあげて脂がしたたり落ち、お腹の虫が「早く食べたい」と鳴き始める。輪島朝市の母ちゃんが作る、能登の味をどうぞ!

徳用のどぐろ一夜干し特大のどぐろ一夜干しもあります。

おいしい店の掲載記事・全リストはこちらから

   
主婦の友社の「主婦の友」に徳用のどぐろ一夜干しが紹介されました。 主婦の友社の「主婦の友」に地方の名物ぐるめとして、おいしい店の徳用のどぐろ一夜干しが紹介されました。

自宅にいながら食のたび!地方の名物グルメ!日本酒のおもてなしの時に出すと、お客様の評判は上々。 冷めても柔らかく美味しいのがうれしい。
徳用のどぐろ一夜干し特大のどぐろ一夜干しもあります。

おいしい店の掲載記事・全リストはこちらから

   
 「酒のほそ道・秋の海の幸スペシャル」2006・7年10月g号に徳用のどぐろ一夜干しが紹介されました。 「酒のほそ道・秋の海の幸スペシャル」2006・7年10月に酒と肴の歳時記に秋のおすすめとして「のど黒一夜干」が紹介されました。

宗達の秋のおすすめ!我らが岩間宗達が厳選した全国のお取り寄せ 秋のスペシャル海の幸。日本海一番の美味しさを誇るのは " のど黒の一夜干 "
徳用のどぐろ一夜干し特大のどぐろ一夜干しもあります。

おいしい店の掲載記事・全リストはこちらから

   
 「酒のほそ道・秋の海の幸スペシャル」2006・7年10月g号に徳用のどぐろ一夜干しが紹介されました。 「「婦人画報」2003年 「12月号」に料亭主人ご用達として「のど黒一夜干」が紹介されました。

「北陸の珍味ならここ以上にこだわっている店はない」と「銭屋」 のご主人も断言。 価値ある美味ぞろいです。
徳用のどぐろ一夜干し特大のどぐろ一夜干しもあります。

おいしい店の掲載記事・全リストはこちらから


他にもこんな商品があります!

在庫切れ

輪島の干物いろいろ

3,600円(税込)

ページトップへ